エッチな子が多いと噂の掲示板を使って、女と飲みに行ってきた

掲示板で見つけたエッチな子

エッチな子が多いという噂を聞きつけ、俺は出会い系サイトPCMAXの掲示板を利用し始めました。割り切りとかそういったものに興味はなかったので覗くのは主にノンアダルト掲示板です。その中に飲み友募集をしている30代前半の女性がいたので試しにメールを送ってみました。

「初めましてー!俺も夜暇してるので良かったら今度飲みに行きませんかー?笑」
「メールありがとうございます!ぜひぜひ(*^▽^*)ちなみにお酒は強いですか?」
「んー弱くはないかな?笑 まなさんは?」
「私は弱かったり強かったり。波があるんだよね笑」
「そうなんだ(+o+)あ、良かったらLINEしませんか?まだ早いですかね?笑」

ちょっとポイントが無くなりかけていたので早めのLINE打診。そしたら快い返事が返ってきまして、第一段階は無事にクリアです。あとは飲みに行く日を決めるだけですが、相手もノリノリの様子ですのでまあ早々に決まるでしょう。というわけで早速LINEで仕掛けます。

「改めて宜しくお願いします!ところでいつ空いてますかー?」
「んー、明日!笑」
「まじですか!オッケー、じゃあ明日にしましょう笑」

ってなわけでまさかの展開で翌日飲みに行くことに。展開が早すぎて少々面食らい気味の中で待ち合わせ場所を決め、飲む場所は相手が行ってみたい店があるとのことなので任せました。

エッチな雰囲気のお姉さんと居酒屋へ

待ち合わせした女の子

待ち合わせ場所は大阪難波の地下街。まなさんは時間通りにやってきました。正直目を疑いましたね。だって恰好がエロ過ぎるんですもん。水色のワンピースからは細いけど張りのある太腿が覗いてますし、なにより胸の谷間が凄いです。

え?ヤル気満々ですか?

ってくらいの服装です。というかこれは襲われても文句言えませんよね。むしろ襲ってくださいって感じですよね。まなさんは石原さとみ似の顔ではにかみながら口を開きました。

「お待たせー。なんかちょっと寒いね」
「そう?そんな恰好してるからじゃない?笑」
「ちょっと気合入れすぎちゃった。どうかな?」
「エロイ笑」

なにそれーと軽く肩をぶつけてくるまなさん。
ぷるんと揺れる胸。
そして立ち上がり始める俺のアソコ。

そんな恰好でボディタッチされたらそりゃ反応しちゃいますよ。なんかいい匂いしたし。やばい、この時点でもう色気でクラクラです。じゃあ行こっかと歩き始めたまなさんの横に並ぶのがやっとでした。正直なに話したかほとんど覚えていません。そして辿りついたのは何やらオシャレなバー、事前にまなさんが予約してくれていたらしく通されたのはまさかの個室。

え?やっぱりヤル気満々ですよね?(2回目)

2人掛けのソファが対面に設置され、その間にガラステーブルが挟まれています。大分ゆったりとした作りで、部屋も半個室とかではなく、完全個室でした。カラオケのオシャレバージョンみたいな感じですかね。ひとまずお互いにビールを頼んで乾杯しました。

エッチな子が多い掲示板の噂は本当でしたww

最初のビールを早々に飲み終えた俺たちは2杯目を頼み、俺はまだそれを飲んでいたのですがまなさんは早くも4杯目を頼んでいました。頼んだのはハイボール。どうやら甘い系のカクテルはあまりお好きでないようです。

かなりのハイペースでアルコールを摂取するまなさんを見て俺はちょっと失望。今日は酒に強い日なのか。弱い日だったならば容易にセックスまで持ち込めると踏んでいたのでこれは痛い誤算です。とはいえまだチャンスはあります。俺はモスコミュールを口に含めながらこの後のプランを考えていました。

「ね、ね、彼女とかいるの?」
「なんですかいきなり。いないですよ」
「えーモテそうなのに。実はいるでしょ?笑」
「いないですってば。まなさんは?」
「えー、うふふー、どっちだと思うー?」

おやおや?なんか酔っ払い特有の兆候が出てますよ?呂律は微妙に回ってませんし、妙にじれったい態度。間接照明で室内が薄暗いから気づきにくかったですが頬も若干赤くなっています。沈黙の間は数秒にも満たなかったはずなのですがまなさんは不満そうな顔をして、前のめりになりました。胸の谷間がより深くなって、黒いブラジャーがちらりと見えました。

まなさんは唐突に立ち上がると、覚束ない足取りで個室を出ていきました。バッグを持っていったところを見るとトイレに行ったのでしょう。10分ほどして戻ってきた彼女は、俺の向かいに腰を下ろすのではなく、あろうことかすぐ隣に座ってきました。笑い交じりの微かな吐息が耳をくすぐります。その時、彼女はおもむろに手を動かしました。

手が伸びてきたのは俺の下半身。いきなりの行動に思わず固まってしまう俺。しかしすぐに思考を回復させて、ほぼ全立ち状態のアソコをズボンの上からさすさすしているまなさんの胸元にそっと手を差し入れました。

漏れる微かな喘ぎ声。指先に乳首が触れ、俺はそれを指先でいじりました。大きくなるまなさんの喘ぎ声。それで少し理性が回復し、このままだと個室でヤルことになってしまうことに気づきました。それはさすがにまずいです。俺はとろんとした眼をしているまなさんの耳元に口を寄せました。

「もう出よっか」
「んー?」
「ホテル行く?」
「……うん、行く」

オッケー頂きましたー!

俺は速攻で勘定を済ませ、千鳥足のまなさんを半ば引きずるようにしながらホテル街へ向かいました。彼女は俺の腕に絡みつき、Fカップはありそうな胸を押し付けてきます。歩いている間も隙があればアソコを触ろうとするのにはさすがに苦笑いを禁じ得ませんでしたが、ホテルの部屋に入るとその仕草も可愛いと思えるくらいの貪欲さを、彼女は発揮しました。

ホテルに連れ込んだ画像

部屋に入ったらすぐにフェラを始め、自分のアソコも同時にいじり始めます。そして我慢の限界に達すると壁に手をついて自らバックを求めてきました。反り返ったアソコを入れてやると、悲鳴のような声を上げ、まなさんは俺に動く間も与えず腰を淫らに動かし始めました。

エッチじゃ言葉が足らなすぎる程のド淫乱女でした

セックスした後の画像

結局その日はホテルに泊まりました。何回やったかは覚えていません。ひたすら続く求めに対応するので精一杯だったのです。文字通り絞り取られた感覚です。最後にはもう精液が出なくなりましたからね。

朝起きると、まなさんが俺のアソコを舐めていました。そしてまた行為が始まり、結局朝だけでも3回セックスしました。一晩ですっかりやつれた俺に対し、まなさんの肌はツヤツヤしていて心なしか昨日よりも若返っているような気さえしました。

それから「また会いたい」との連絡を何回かもらったのですが、その誘いを俺はのらりくらりと交わし続けました。正直まなさんの性欲が凄まじすぎて、俺はついていくのがやっとなのです。そのうち連絡は来なくなりましたが、おそらく今夜もどこかで彼女は獲物を狩っていることでしょう。年上女性の淫乱さを思い知った一夜でした。

今回使ったサイト→PCMAX

  • このエントリーをはてなブックマークに追加


関連記事


おすすめ記事